伏雛的BLOG

アニメ・漫画・ゲーム…それが生きていく糧となっているオタクな伏雛の日々

2000/01123456789101112131415161718192021222324252627282930312006/09

このページで使用しているPeasSoftの画像は転載許可を受けています。このページからの無断使用・転用を禁じます
このページで使用しているサーカスの画像は転載許可を受けています。このページからの無断使用・転用を禁じます

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/--(--) --:--:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

実写映画 ひぐらしのなく頃に 誓 感想 



前作の「実写映画 ひぐらしのなく頃に」に続いて、続編の「実写映画 ひぐらしのなく頃に 誓」を公開初日(4/18)に観に行ってきたので、その感想です。

今回は地元岡山でも公開(MOVIX倉敷)されていたので楽でしたねw

あらすじから罪滅し編がメインと思われる今回。
どのように展開していくのかに注目でした。

◆注意◆
ここから後は映画の感想になります。
ネタバレ等含んでいますので、ご注意ください。






雨の中、傘もささずに家に帰ってくるレナ。
レナパパは濡れて帰ってきた娘を気にせずリナといちゃいちゃ。
レナもイラッときますよね。実写になるとイライラ度もアップしてますw

分校でのお弁当シーン。
あ、知恵先生がカレー食べてる!
圭一たちの会話の流れで、沙都子たちの家族の話になると話題をそらす魅音。
おぉ!魅音が空気読める子に!

その後の魅音と圭一の会話でループを示唆。
それを梨花が見ている。

部活で水鉄砲のバトルなど、序盤は何となく普通な感じだな~と思って見ていると…


大勢のようじょの下着シーンが!

特に萌えないのですがw
サービスシーンかと思いきや、分校の身体検診だったようです。

圭一を検診する入江と鷹野。
そこで雛身沢ファイターズのくだりが。つまりはフラグということですねw

ゴミ置き場でバス(映画ではキャンピングトレーラー)の中にいるレナ。
そこでレナは両親が離婚した時のことを思い出していた。
そこにやってくる律子との確執。
レナは確実に追い詰められていた…。

雛身沢ファイターズの様子を見に来た圭一。
なぜか悟史がエースにw
そこで沙都子や梨花の過去を入江から聞く圭一。

そしてそんな様子を激写している我らがトミー!
ただ写真を撮っているだけで、特に絡みは無いようですw

そして我々が待ち望んでいた鉄平ちゃんキター!
金髪パンチじゃない!!
そして何故か梨花と沙都子が買ったトマトをむさぼり喰ってますw
この辺りは若干「祟殺し編」が入っている気がしますね。

その後魅音と圭一が喫茶店が出会ったのは…だれ?
あ、大石でしたw
前作から役者変更になっていて、大石に見えなくて困りますw

その後は追い詰められたレナが鉄平ちゃんとリナを殺害→部活メンバーにばれるという流れに。
何となくレナの頑張り物語があっけない気がしました。
レナの行動・心情場面が少なかったからでしょうか
冷蔵庫のリナにちょっとびっくりしましたがw

二人の遺体を園崎家の山中に埋めた圭一たちだったが、雛見沢症候群を発祥していたレナは疑心暗鬼にとらわれていく。
そこに追い討ちをかけるかのような鷹野の言葉とスクラップ帳。
そして綿流しの晩に時報ことトミーと鷹野が遺体で発見される。
鷹野のスクラップを手にレナは分校立てこもり事件を起こすのだった…。

レナvs知恵先生
原作では無かった対決がここに!
ここでレナを押さえたら知恵先生は大手柄ですよ~…と思ったらレナに迫られ、持っていたカレーを落とすほどびっくりしている様子。そこはカレーを手放しちゃダメでしょw
こんなの…こんなの知恵先生じゃない!!(ぉ

そしてレナの分校立てこもりシーンへ。
魅音たちを縛っているのが安物のAVっぽく見えた自分は脳波を調べた方がいいと思いますw
大まかな内容は原作と同じだったので、この辺りは普通に見ていました。

しかし、立てこもりの終盤から物語はおかしな方向へ。

爆弾の爆発時間間近。
本来ならば圭一たちが動くことによって屋上の決闘シーンへと流れていくのですが、映画では機動隊が突入。
この時点で何となく嫌な予感がしてきますね…。

そして屋上での決闘シーン。
原作では機動隊とともにやってきたけど何もしなかった大高さんですが、映画版では殺る気満々(ぉ
機動隊に突入させた上、屋上のレナも狙撃する気ですw

屋上のシーンは圭一とレナの対決・やり取りが核となりレナが雛見沢症候群を克服する罪滅し編で重要なシーンですが、それが大高の指示した狙撃によって台無しに…。
圭一の肩が撃たれるところまではまだいいとして、最後のところでレナを撃っちゃだめでしょw
明らかに抵抗する気がない犯人を撃っている気がしますw
まだ武器を持っていたと言われたらそれまでですが…。

その後病院へ運ばれていくレナ。
何となく釈然としないままエンディングへ…と思ったら

雛見沢大災害キター!!!
そして男が一人生き残ったとかいないとか…という感じでエンディング。

この生き残りというのは圭一の可能性が高い気がしますが、どういうことなんでしょうか?祟殺し編?


決闘シーンなど原作の中ではエンターテイメント性が高いため、鬼隠し編よりは映画化しやすかったのではないでしょうか。
基本的に罪滅し編の内容でしたが、最後の展開はいかがなものかと…。

それにしても喫茶店の眼帯少女って誰だったんだろう…。
それが自分にとって一番の謎でしたw

確かにひぐらしの世界を前後編で表現するのは無理がありますが、見た人は謎が明らかになるというよりは謎が深まったまま丸投げされたような気がすると思います。
続編はあるのかなぁ…。


クリックしてくれたら嬉しいかな。かな。

スポンサーサイト
[ 2009/04/20(月) 21:24:08 ] ひぐらしのなく頃に | TB(0) | CM(2)

実写映画 ひぐらしのなく頃に 感想 

「実写映画 ひぐらしのなく頃に」
完全にネタだと分かっていながら、5月10日の公開初日に岡山から神戸まで観に行ってきました。
今回はその映画感想・レポです。

某ゲームの舞台探訪を終わらせ、シネ・リーブル神戸へ。

12:20上映ですが、整理券を貰うため11:30に行ったのです。
しかしその時の番号が61。

おまいらどれだけ早く来たんだとw
まぁ整理券さえ受け取っていれば外に出ても大丈夫なので早く受け取る人もいるのでしょう。
自分、こういう入場形式は初めてですw



ついでにパンフレット付きドラマCD(正確にはドラマCD付きパンフですが、自分はドラマCDが目当てなのでw)とテレカを購入。
で、入場となる10分前までしばし待機。
そういえば以前EXE舞台探訪でこの辺りに来たな~とか思っていると、いよいよ開場。

座席も確保でき、上映開始です。


◆注意◆
ここから後は映画の感想になります。
ネタバレ等含んでいますので、ご注意ください。





まず配役について。
個人的な感想ですが、全員違和感がありますw
おそらく性格が変わっていたり、口癖が無くなっていたりする影響かと思われます。
パンフレット付きドラマCDでもその辺りに関して原作キャラが言及してました。
ちなみに自分は沙都子が一番違和感w

では肝心のストーリーです↓

雛見沢に転校してきた圭一と圭一の母(藍子)。
雛見沢停留所でバスを降りたところで、主題歌「WHEEL OF FORTUNE (運命の輪)」が流れつつタイトル。
自分の中ではここが一番盛り上がりました(ぇ

カレーを食べなさそうな知恵先生とともに教室へ向かう圭一だったが、そこには沙都子の黒板消しトラップが!
そこで圭一ではなく、何故かトラップをくらう知恵先生w
沙都子を疑いつつも結局だれがトラップを仕掛けたかは曖昧なまま圭一の紹介に入ります。

この時点で沙都子がただ生意気な娘になってますねw
そして黒板消しトラップで汚れた髪・服をきれいにしようとする素振りすら無い知恵先生はどうなのかと。

で圭一の自己紹介が終わり、席につくと…

「1ヶ月後」と出て時間が飛びます。
もう置いてきぼりな印象が…w


いつの間にか村(雛見沢分校)に馴染んでいる圭一。
今日はレナ(らしき少女)と魅音(らしき少女)が村を案内してくれるらしい。

しかし案内していたのは鬼ヶ淵沼だけだった気がw


ある日、レナが圭一を連れていったのはダム建設の跡地のゴミ山。
そこで圭一はカメラマンの(偽)富竹と出会い、ダム監督殺人事件の事を聞かされるのだった。

トミー登場シーンなのですが、サングラスはギャグかとw
これじゃあ山狗に呆気なくやられそうです。
正体不明の気さくなカメラマンというより胡散臭いおじさんです。本当にありがとうごz(ry


そんなうちに綿流しの日。
圭一はトミー・三四(のつもりな女性)と祭具殿の中へ。
そこで「オヤシロさまの祟り」とされる一連の事件を聞くのだった…。

この辺りって結構普通に見れた気がしますw


綿流しの翌日。
圭一は大石からトミーが喉をかきむしって死に、三四が行方不明という事を聞かされる。
圭一の周りの世界が少しずつ変わり始める…。

大石についてなのですが、個人的には一番違和感が無かったです。
この辺りはやはり演技力の差かなとw


レナに大石のことを聞かれた圭一はとっさに知らないとごまかそうとするが、レナの突然の変貌に恐怖を感じる。

ひぐらしの代名詞ともいえる「嘘だっ!!」ですね。
ただこれは観ている人を笑わせようとしているのでしょうかw
レナの言葉と共に「嘘だ!」とテロップが出るのはどうかとw


さらに圭一は大石から「オヤシロさまの祟り」に仲間が密接に関わっていることを聞かされ、疑心暗鬼になっていく…。

レナの茨城でのバット事件。
ここがレナの一番まとも(良かった)な演技だった気がしますw


学校を休み、入江診療所からの帰り。
喫茶店で大石から事件について聞いた圭一。

入江が何だか胡散臭い医者でしたw
カルテに書かれた「L3」はひぐらしを知っている方向けですね。

そして大石と圭一の食事場所が何故にエンジェルモートでないのかとw
このシーンに登場したウェイトレスは詩音…ということなのでしょうか。何故か眼帯していますw

そしてレナと魅音が持ってきたおはぎ。
裁縫針が出てきて何が何やら分からない表情を浮かべる圭一。
ここで狂ったようになる圭一を期待したのに何故か暗転して場面が変わります。
この場面って圭一が疑心暗鬼に陥っている目玉となるシーンなはずなのにカットとか…orz


仲間と関わりを避け、1人教室に残っている圭一。
そこに現れた魅音に疑問をぶつけたのだが、魅音は人が変わったようになり、逆に圭一に祭具殿の事などを脅されるのだった。

これって原作の校庭でのシーンですよね。
綿流し・目明し編では詩音が入れ替わってましたが、この映画でも台詞から察するに入れ替わっている模様。
…何がしたいのやらw


帰宅後、前原邸玄関でのレナと圭一のやりとり。
ここは原作ではじわりじわりと来る怖さがありましたね。
実写では…チェーン越しに圭一がドアを開けるといきなり鉈攻撃です!
しかもドアを閉めたら何故かレナが家の中にw
いつの間にレナはテレポート能力を習得したのか気になりますね。

家から逃げ出した圭一だったが、今度は白いワゴン車が圭一を追い詰める。

小此木から追いかけられる圭一です。
小此木たち山狗が圭一を確保しようとする理由は分かるのですが、何故か村人も大量に追いかけてきます。
しかも村人は何か鬼のようなお面をしていますw
そんな人達に追いかけられた圭一がたどり着いた先は古手神社。そこに居た人物は…



梨花と沙都子ですw
何故とかいう考えが吹き飛んだ瞬間。そして意味がわかりませんw
この映画を見たあなた。どうか真相を教えてください。それだけが私の望みですw


意識を取り戻した圭一。
そこは自分の部屋でレナが心配そうにしてくれている。
魅音も心配して駆けつけてくれた。

夢だと安心する圭一だったが、レナの左手にはドアでのやりとりの際にできた傷が…
そして魅音の手には謎の液体が入った注射器が…

圭一の上半身が裸で何だかエロいシーンですw


ひぐらしがなく頃、ベッドで目を覚ました圭一はぼんやりとした頭で、また夢だったのかと考える。
しかし現実に戻った圭一が見たのは血にまみれた自身と、レナ・魅音の血まみれの死体だった…。

真っ赤ですねw
この辺りは実写の強みかなと思います。
ただそれだけw

事件後、圭一の行方は分からない…興宮署で捜査を続ける大石に圭一から電話がかかってくる。
「オヤシロ…さまが…いる」そう言葉を残し、圭一は自身の喉をかきむしる…。

このシーンも実写の強みが出てますね。
喉をかきむしるシーンはなかなかでした。
ただ、喉をかきむしりながら移動しすぎている気がw


ここで本編は終了し、後日談になります。
事件を語る大石。圭一の犯行動機は不明なままで、手掛かりも圭一が最期に残したメモと魅音が持っていたとされる注射器。
しかしそれは注射器ではなく、魅音のマジックだった…。

気になったのは、重要な捜査資料を素手で扱う大石w
誰か注意しないんでしょうかw

その頃、圭一は入江の治療を受け一命を取り留めていた。
圭一の様態を見る入江の背後には焼死体で発見されたはずの三四の姿が…

その時、圭一の心拍数が急激に低下。
圭一の脳裏にはレナ・魅音と共に夕陽に染まる道を仲良く歩くシーンが浮かぶ。
そして圭一の頬を涙が伝う…


でEDです。
ED後には解決編制作の告知があったので、また後日公開されるのでしょう。
次回も釣られクマーしてくると思いますw


総評としては、やはりネタ映画の域を出ていないと感じます。
これから見る方は「ひぐらしのなく頃に」の実写映画と考えず、ネタ映画として見るのがオススメかとw
そういえば原作者の竜騎士07さんもエキストラとして出演されてますので、探してみてはいかがでしょう…といってもすぐ分かりますがw

クリックしてほしいうなぁ→

[ 2008/05/12(月) 19:52:42 ] ひぐらしのなく頃に | TB(0) | CM(14)

ひぐらしのなく頃に解 第16話 「祭囃し編 其の参 終わりの始まり」 

ひぐらしのなく頃に解 第16話 「祭囃し編 其の参 終わりの始まり」


雛見沢ダム計画。
その話が持ち上がった時、園崎家のお魎を中心に住民達はダム計画反対で結束していたかに見えた。

【続きを読む】
[ 2007/12/06(木) 23:22:00 ] ひぐらしのなく頃に | TB(1) | CM(2)

ひぐらしのなく頃に解 第15話 「祭囃し編 其の二 蠢き」 

ひぐらしのなく頃に解 第15話 「祭囃し編 其の二 蠢き」


雷の閃光に包まれる美代子。
その雷は近くの木に落ちて、美代子には当たらなかった。

【続きを読む】
[ 2007/10/31(水) 23:16:28 ] ひぐらしのなく頃に | TB(0) | CM(0)

ひぐらしのなく頃に解 第14話 「祭囃し編 其の壱 三四」 

ひぐらしのなく頃に解 第14話 「祭囃し編 其の壱 三四」


高野一二三を「おじいちゃん」と慕う幼い時の鷹野。
一二三が研究していたのは、人体(脳内)に寄生する寄生虫だった。

【続きを読む】
[ 2007/10/23(火) 23:11:46 ] ひぐらしのなく頃に | TB(1) | CM(2)

ひぐらしのなく頃に解 第13話 「皆殺し編 其の八 終末」 

ひぐらしのなく頃に解 第13話 「皆殺し編 其の八 終末」


皆が夕食を食べ終わった頃。
約束の時間を過ぎてもやってこない大石に圭一たちは不安になる。

【続きを読む】
[ 2007/10/09(火) 22:10:21 ] ひぐらしのなく頃に | TB(1) | CM(1)

ひぐらしのなく頃に解 第12話 「皆殺し編 其の七 雛見沢症候群」 

ひぐらしのなく頃に解 第12話 「皆殺し編 其の七 雛見沢症候群」


富竹と鷹野(偽装)の死体が発見され、大石から事情聴取を受ける梨花。
大石は相手が梨花だからということで、鷹野の死体の死亡推定時刻がおかしいと言う事実を教える。
もしかしたら鷹野は生きていて、オヤシロ様の祟りは巧妙な計画殺人かもしれない。
大石は仮説ながらもそういう可能性があることを述べる。

【続きを読む】
[ 2007/10/02(火) 22:47:10 ] ひぐらしのなく頃に | TB(1) | CM(3)

ひぐらしのなく頃に解 第11話 「皆殺し編 其の六 強い意志」 

ひぐらしのなく頃に解 第11話 「皆殺し編 其の六 強い意志」


沙都子を救うための希望の電話が北条家に鳴り響く…。

【続きを読む】
[ 2007/09/20(木) 23:51:18 ] ひぐらしのなく頃に | TB(4) | CM(0)

ひぐらしのなく頃に解 第10話「皆殺し編 其の伍 対決」 

ひぐらしのなく頃に解 第10話「皆殺し編 其の伍 対決」


綿流しの祭りを3日後に控え、雛見沢町内会の会合に出席した圭一たち。

【続きを読む】
[ 2007/09/19(水) 20:44:38 ] ひぐらしのなく頃に | TB(1) | CM(2)

ひぐらしのなく頃に解 第09話「皆殺し編 其の四 交渉」 

ひぐらしのなく頃に解 第09話「皆殺し編 其の四 交渉」


児童相談所への訪問が徒労に終わった翌日。
5人は圭一を中心にして、クラスで沙都子の現状を訴えかける。

【続きを読む】
[ 2007/09/12(水) 21:31:28 ] ひぐらしのなく頃に | TB(1) | CM(0)

ひぐらしのなく頃に解 第08話「皆殺し編 其の参 揺らぎ」 

ひぐらしのなく頃に解 第08話「皆殺し編 其の参 揺らぎ」


園崎組の上納金を盗み高飛びをしようとするリナだったが、その企みは失敗してしまう…。


【続きを読む】
[ 2007/09/04(火) 22:44:06 ] ひぐらしのなく頃に | TB(1) | CM(0)

ひぐらしのなく頃に解 第07話「皆殺し編 其の弐 運命の変え方」 

ひぐらしのなく頃に解 第07話「皆殺し編 其の弐 運命の変え方」


綿流しの祭りでオークションの司会に選ばれた圭一。
オークションの商品を綺麗にしている部活メンバーに魅音がおはぎを差し入れする。
そのおはぎを見て何かを思う圭一。

【続きを読む】
[ 2007/08/30(木) 20:58:43 ] ひぐらしのなく頃に | TB(1) | CM(0)

ひぐらしのなく頃に解 第06話「皆殺し編 其の壱 迷路の法則」 

ひぐらしのなく頃に解 第06話「皆殺し編 其の壱 迷路の法則」


梨花がいるのはカケラの世界。
そして、そこにある数々のカケラは今までの梨花がいた世界・・・。

【続きを読む】
[ 2007/08/14(火) 22:57:33 ] ひぐらしのなく頃に | TB(5) | CM(3)

ひぐらしのなく頃に解 第05話「厄醒し編 其の四 雛見沢大災害」 

ひぐらしのなく頃に解 第05話「厄醒し編 其の四 雛見沢大災害」

梨花の周囲で起きている変化を感じていた沙都子。
その不安は現実のものとなる…。

【続きを読む】
[ 2007/08/08(水) 06:34:08 ] ひぐらしのなく頃に | TB(5) | CM(2)

ひぐらしのなく頃に解 第04話「厄醒し編 其の参 予定調和」 

ひぐらしのなく頃に解 第04話「厄醒し編 其の参 予定調和」

今日は綿流しの祭りの日。
祭りが始まる前から活気付く部活メンバーたちとは裏腹に今日この日がやってきたことを嘆く梨花。

【続きを読む】
[ 2007/08/01(水) 20:32:00 ] ひぐらしのなく頃に | TB(4) | CM(0)
プロフィール

伏雛(フクスウ)


Author:伏雛(フクスウ)
プロフィールはこちら(10/7/7更新)
コメント、トラックバック、相互リンク大歓迎。
メールはメールフォームまで
↓一日1クリックにご協力をお願いします


執事が姫を選ぶとき」全力で応援中~!

参加同盟

仁礼栖香同盟
はやみ+√AAA同盟
仙川流琉同盟

カテゴリー
ブログ内記事検索
月別アーカイブ
最新トラックバック
応援中






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。